台湾で発売された『色白お嬢さん』です。
光栄な事に中に収録されていますコラム『街角フェロモン』が大ウケだそうで…。
やっぱりこのネタは万国共通って事なのでしょうか?
『街フェロ』も中身のセリフも、もちろん台湾の言葉で書かれており、
自分の作品をこうやって外国語で読む事が出来るのはなかなか楽しい物です。
また、性器の部分の修正も日本より厳しくやや大きめです(陰毛までNG)。
で、それがまた、素人が修正液で消したような荒い“消し”なので、
かえって「よっぽど卑猥なものが描かれてるんじゃなかろうか?」って気にさせて
妙な興奮を誘います(笑)。 |